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バングラデシュに対する渡航情報(危険情報)の発出
●全土
    :「渡航の是非を検討してください。」(引き下げ)
→ 地図

1.概況
(1)バングラデシュでは、2007年1月22日に実施が予定されていた総選挙に
  関連して、2006年10月の国会解散から、前連立政権与党の中心であった
  バングラデシュ民族主義党(BNP)が率いる4党政党連合と、アワミ連盟
  (AL)が率いる14党政党連合との間で対立が続いてきました。

(2)2007年1月3日以降、14党政党連合等は選挙への不参加を宣言し、全土
  で大規模なゼネスト、主要道路封鎖等の抗議行動を展開したことから、
  1月11日、アーメド大統領は非常事態宣言とともに、午後11時から早朝5
  時までの外出禁止令を発出しました。翌12日には、夜間外出禁止令は解
  除され、また、同時に出されていた民放テレビ局のニュース速報に課さ
  れていた報道管制も解除されました。
(3)1月22日に予定されていた総選挙は延期され(新しい日程は未定)、現
  在総選挙実施に向けた環境作りが行われています。上記のとおり非常事
  態宣言及び非常事態権限令が発出されているため、基本的な権利が制限
  される可能性がありますが、選挙管理内閣による事態改善に向けた動き
  があること、非常事態宣言下で軍・警察等の治安部隊が展開することに
  より、治安は一応安定しており、暴動が起こる可能性もあまり高くない
  と言えます。

(4)バングラデシュでは、過去に政治集会に対する爆弾事件も起きてお
  り、政治的性格の爆弾テロ事件が発生する可能性も否定できません。一
  昨年の爆弾事件では、イスラム聖廟、映画館、民衆演芸場などのいわゆ
  る「ソフトターゲット」が狙われ、一般市民も被害に巻き込まれていま
  す。また、チッタゴン丘陵地帯は、過去に外国人誘拐事件が発生してい
  るほか、民族対立が継続する等政治的に不安定な地域です。

(5)また、一般犯罪が増加・凶悪化傾向にあります。バングラデシュ政府
  は2004年6月に陸軍、海軍、警察、国境警備隊の精鋭からなる緊急行動
  部隊(Rapid Action Battalion)を組織する等様々な対策を講じてきま
  したが、当初は高い成果を上げたものの、徐々にまた治安が悪化するよ
  うになり、特にダッカ市内では、ギャングによる銃器を使用した強盗・
  殺人事件が頻繁に報告されています。

2.地域情勢
(1)首都ダッカを含むチッタゴン丘陵を除く地域
  :「渡航の是非を検討してください。」
 (イ)2006年10月27日の国会解散を受けた総選挙に関連して、前連立政権
   与党の中心であったバングラデシュ民族主義党(BNP)が率いる4党政
   党連合(以下、「4党連合」)と前野党連合の中心であったアワミ連
   盟(AL)が率いる14党政党連合(以下、「14党連合」。その後3党が
   合流して「大党連合」となる。)との間で合意に至らず、4党連合支
   持者と14党連合支持者間の衝突はダッカのみならず、全国各地で発生
   しました。
 (ロ)大党連合は2006年12月24日、一旦は総選挙への参加を表明しまし
   た。しかし、2007年1月3日、選挙改革が充分でないとの理由で総選挙
   への不参加を表明し、選挙日程の延期、選挙管理内閣首席顧問の辞任
   等の要求を行い、1月7日から9日にかけて全国で道路封鎖を実施し、1
   月10日には、1月14日から全国で道路を封鎖する旨発表し、さらに1月
   22日の総選挙が延期されない場合には、1月21、22日に全国でハルタ
   ル(ゼネスト)を実施するとともに投票を妨害する旨、さらに総選挙
   が実施された場合には、それ以降無期限の全国ハルタルを行う旨発表
   しました。
 (ハ)このため、1月11日、アーメド大統領は非常事態宣言とともに、
   午後11時から午前5時までの夜間外出禁止令を発出しました。夜間外
   出禁止令は12日には解除されましたが、今後も状況により再度発出さ
   れる可能性もあります(なお、夜間外出禁止令が発動されても、緊急
   車両、重病人の搬送、航空便で到着した旅行者等の移動は対象から除
   外されていますが、航空便で到着した旅行者は、航空券と身分証明書
   〔パスポートなど〕を提示する必要があります。)
 (ニ)1月12日、アーメド大統領は、法的秩序と経済活動の効率性を維持
   することで国家と国民の安全を確保するためとして、非常事態権限令
   (2007)を公布しました。今後、報道、通信の自由、移動の自由など
   の基本的権利が制限される可能性もあります。在留邦人及び渡航者、
   日系企業に影響があり得る部分は以下のとおりです。
  (a)新聞、書物、文書の印刷及び出版、報道。
  (b)郵便、ラジオ、電文、テレックス、ファックス、インターネッ
    ト、電話を通じての全ての通信及び報道。
  (c)貿易及び商取引活動、電力の使用、供給、分配、産出。
  (d)生活必需品及びサービスへの提供。
  (e)全ての個人のバングラデシュへの入国、滞在、訪問。
  (f)非常事態宣言下での規則及び秩序を犯した者を裁判にかけ、死
    刑、終身刑又は14年の懲役刑及び罰則を科すことが可能となる。
     なお、下記の各項目を実施に移すためには別途個別の規則を定め
    る必要がありますが、現時点では個別の規則は定められておりませ
    ん。
 (ホ)12日夜、アーメド首席顧問の辞任を受け、ファクルッデイン・アー
   メド元バングラデシュ中央銀行総裁が新首席顧問に就任、19日までに
   組閣を終了し、全党が参加可能な総選挙の実施のために、正確な選挙
   人名簿の作成、選挙人へのIDカード制度導入の検討、選挙管理委員会
   の再編、選挙に関連する行政部門の人事入れ替えを行う旨発表しまし
   た。BNP及びアワミ連盟両陣営からは可能な限り早期の選挙実施を求
   める声が上がっていますが、特に正確な選挙人名簿の作成、IDカード
   制度の導入については数か月以上かかるとされており、総選挙の実施
   にはまだ時間がかかることが予想されます。
    21日、同首席顧問は、できるだけ早い機会に選挙を実施して新政権
   設立を目指す、非常事態宣言下であっても国民の基本的人権を尊重す
   るように努める旨を表明しました。非常事態宣言が発出された状況下
   である以上、状況が再度悪化する懸念はありますが、選挙管理内閣の
   事態改善に向けた動きや、非常事態宣言下で軍・警察等の治安部隊が
   展開することにより、治安は一応安定化しており、暴動が起こる可能
   性もあまり高くないと言えます。
 (ヘ)つきましては、上記地域への渡航を予定されている方は、渡航の是
   非を含め自らの安全につき真剣に検討を行い、十分な安全対策を講じ
   るようお勧めします。既に滞在している方は、不測の事態に備え、現
   地報道の確認、在バングラデシュ日本国大使館との連絡を密にするな
   どして最新情報の入手に努め、衝突が発生している地域への不要不急
   の外出を避けてください。やむを得ず外出する際は群衆が集結しそう
   な場所に近寄ることは避けるとともに、自己防衛手段を常に念頭に置
   くなど慎重な行動を取ってください。

(2)チッタゴン丘陵地帯(カグラチョリ県、ランガマティ県、バンドルボ
  ン県)
  :「渡航の是非を検討してください。」
 (イ)南東部のインド及びミャンマーと国境を接するチッタゴン丘陵地帯
   には、13のモンゴロイド系少数民族がおよそ100万人居住しています。
   バングラデシュ独立後、同地帯では自治権要求運動の盛り上がりや新
   たに入植してきたベンガル系住民との対立を背景に少数民族で構成す
   る反政府組織が結成され、多くの死傷者を出す抗争が度々発生してき
   ました。
 (ロ)1997年12月になって抗争はようやく沈静化し、同地帯において外国
   人が巻き込まれる事案は、2001年、欧州人技術者3人が武装集団に誘
   拐された以降は発生していません。しかし、同地帯における入植ベン
   ガル系住民と少数民族との対立は今も完全には解消されておらず、ま
   た、少数民族間の内部対立による抗争事件も報告されています。
 (ハ)つきましては、同地帯への渡航を予定されている方は、上記事情に
   加え、現在全土に非常事態宣言が発出された状況下にあることを念頭
   に、引き続き最新の情勢に十分注意を払い、渡航の是非を含め自らの
   安全につき真剣に検討を行い、十分な安全対策を講じるようお勧めし
   ます。なお、同地帯への入域に際しては、入域72時間前までに各県事
   務所(Deputy Commissioner's Office)に入域者氏名、日程、入域エ
   リア等を通報することになっています。

3.滞在に当たっての注意
  滞在中は下記(1)の事件・事故の具体例に十分留意した上で、下記
 (2)(3)に注意し、危険を避けるようにしてください。また、外務省、
 在バングラデシュ日本国大使館、現地関係機関等より最新の情報を入手す
 るよう努めてください。万一、事件・事故に巻き込まれた場合には在バン
 グラデシュ日本国大使館に連絡してください。

(1)事件・事故の具体例
 (イ)2005年8月に発生した全国的な同時多発爆弾事件の主犯格とされたイ
   スラム過激派組織ジャマトゥル・ムジャヒディン・バングラデシュ
   (JMB)の首領を含む主要幹部は、今年初めに逮捕されていますが、
   しばらくは情勢を注視していく必要があります。
 (ロ)深夜や早朝に空港と市内を移動中に強盗被害に遭うケース、市内を
   リキシャ(自転車を利用した人力車)、オートリキシャ(小型のオー
   ト三輪)等で移動中、強盗やひったくりの被害に遭うケースが報告さ
   れています。
  (a)2004年8月、日本人旅行者が夜間ダッカ市内からタクシーで空港に
    向かう途中、運転手と共謀していたと見られる強盗に金品を奪われ
    負傷する事件が発生しました。
  (b)2006年1月、日本人旅行者が早朝にリキシャで移動していたとこ
    ろ、後方から来た乗用車から身を乗り出した男にショルダーバック
    をひったくられ、その際にリキシャから転倒し引きずられたため怪
    我を負う事件が発生しました。
  (c)ダッカ市内では、これまで比較的安全とされていたグルシャン、
    ボナニ、バリダラ等の地区でも被害が発生しています。2004年8月に
    は、夜間、グルシャン地区でオートリキシャに一人で乗車していた
    日本人が停車した際に乗り込んできた3人組の男に金品を奪われる事
    件が発生したほか、リキシャ乗車中にカバンをひったくられる事件
    が発生しました。地元警察によると、このような強盗やひったくり
    事案がこのエリアだけで毎月2~3件発生しているとのことです。
 (ハ)2005年10月、日本人が、ジア国際空港のミーティングポイントで声
   をかけてきたバングラデシュ人を、迎えに来るはずであった知人の関
   係者であると思いこみ、そのバングラデシュ人に一時的に軟禁され身
   代金を要求される事件が発生しました。事件はその後、現地治安当局
   により無事解決されましたが、一歩間違えば被害が大きくなっていた
   可能性がありました。
    また、これ以外にも空港においては、親しげに声をかけてきた男
   が、半ば強引に荷物等を運んでしまうことにより、有無を言わせずに
   金銭を要求するという事例が散見され、注意が必要です。
 (ニ)2005年12月、インド東北部のチョングラバンドラからバングラデシ
   ュのフルバリを経由してダッカに到着する長距離バスに夜間乗車した
   日本人旅行者が、あらかじめバスに乗車していた強盗集団に脅迫さ
   れ、頭部、顔面等を殴打されるなどの暴行を受け、走行中のバスから
   転げ落ちて全身を負傷するという事件が発生しました。バングラデシ
   ュにおいては、地方都市の主要幹線道路を通常ハイウェイと呼び、こ
   ういった集団強盗を「ハイウェイ強盗」と呼んでいますが、地方都市
   では比較的頻繁に発生しており、そのほとんどが夜間走行中のもので
   す。近年、「ハイウェイ強盗」が多発したことから、政府も対策に乗
   り出し、2005年6月11日にはハイウェイポリスを増員するとともにパト
   カー等の警察車両も増強してはいるものの、同種の事件は後を絶たな
   いため、長距離バスの特に夜間の乗車は可能な限り避けるなどの注意
   が必要です。
 (ホ)2006年8月、空港からのバスを利用した邦人旅行者が、隣の席に座っ
   たバングラデシュ人より勧められた飲み物を飲んだところ、すぐに昏
   睡状態となり、所持品を全て奪われる事件が発生しました。

(2)渡航者全般向けの注意
 (イ)犯罪への注意
  (a)夜間や早朝にリキシャ、オートリキシャ等を使用しない。
  (b)リキシャ乗車中は、転倒防止のためショルダーバックを斜め掛け
    せず、シートと腰の間などの、ひったくり犯から手が届きにくい位
    置に置く。
  (c)リキシャ、オートリキシャ等は、可能な限り複数人で利用する。
  (d)英語を流暢に話す「リキシャ」引きには慎重に対応する。(強盗
    グループの一味である可能性がある。)
  (e)強盗に遭遇した際は、犯人が刃物等の武器を所持している可能性
    が高いことから、抵抗したり大声で叫んだりせず、冷静に相手の指
    示に従うようにする。
  (f)女性は肌の露出の強い服装を避ける。
  (g)不測の事態に巻き込まれないよう、政治集会、不審車輌、宗教関
    連施設、バスターミナル、市場、映画館など人の多く集まる場所に
    は近寄らない。
  (h)空港で親しげに声を掛けてくる人間には付いていかない、荷物を
    運ばせない。
  (g)旅先で出会った親切なバングラデシュ人の家に招待された際は十
    分に警戒する。また、安易にビザの保証人にならない。
 (ロ)雨期と洪水
    通常6月から10月頃の雨期には、しばしば洪水が発生し、各種伝染病
   が流行することもあります。2004年には大洪水が発生し、道路、家
   屋、農地等に甚大な被害をもたらしました。この季節に渡航する場合
   は十分に気を付けてください。
 (ハ)ハルタル(ゼネスト)
    ハルタルは、主に野党が政府に対する抗議活動として実施するもの
   で、ハルタル期間中は、商店等は営業を停止するほか、抗議団体によ
   りデモ等も行われるため、交通にも大きな支障が出ます。また、デモ
   隊と治安部隊との衝突に至った場合は、投石や車両の破壊などに至る
   ことがあります。多くの場合、ハルタルは事前に予告されますので、
   外出を控えるなどして回避することが可能ですが、突発的に起こるこ
   ともありますので、万一、ハルタルに巻き込まれた場合には、直ちに
   その場から離れるなど、身の安全を第一に考え行動してください。
 (ニ)交通機関利用上の注意
  (a)河川を渡るフェリーや観光船以外にランチ(Launch)と呼ばれる
    長距離客船が広く利用されていますが、2005年以降、既に2隻が転覆
    し、数百名の乗客が死亡又は行方不明になっています。ランチはそ
    の安全性を無視した設計に加え、しばしば定員を遙かに上回る乗客
    を乗せて運航されるため、ランチの利用は差し控えるようお勧めし
    ます。
  (b)国内を走る長・短距離バスの中には、日本の安全基準では考えら
    れないような整備不良の車や定員を遙かに超過した運行が散見され
    ます。また、スピード超過や交通法規を守らない運転手も多いた
    め、十分な注意が必要です。
 (ホ)海外旅行傷害保険への加入 バングラデシュ滞在中に、事件・事故
   に巻き込まれたり、病気になるなどして病院を利用する方が増えてい
   ます。首都ダッカではある程度の治療は可能ですが、手術や更に設備
   が整った施設への搬送が必要となった場合には、医療施設の整った隣
   国への緊急移送、あるいは日本への帰国が必要となります。保険に加
   入していない場合は、高額の費用を自己負担せねばならないため、結
   果としてバングラデシュ国内での治療を選択せざるを得ない状況に追
   い込まれることもしばしばあります。バングラデシュに渡航する場合
   は、緊急移送サービスを含む海外旅行傷害保険への加入をお勧めしま
   す。
 (へ)医療事情
    デング熱が流行することがありますので、蚊に刺されないよう蚊取
   り線香や虫除けスプレーを使用する等十分注意してください。また、
   腸チフスも多発していますので、飲料水、食べ物には細心の注意を
   払ってください。なお、日本に帰国して以降、原因不明の高熱が続い
   た場合には、バングラデシュに滞在していたことを病院に告げ、専門
   医に診断してもらうようにしてください。
 (ト)短期渡航者がバングラデシュに滞在中に緊急事態が発生した、また
   は発生しそうな場合には、安否確認、緊急時の連絡などに必要ですの
   で、在バングラデシュ日本国大使館に所在場所を連絡してください。

(3)長期滞在者向けの注意事項
 (イ)現地に3か月以上滞在される方は、緊急時の連絡などに必要ですの
   で、到着後遅滞なく在バングラデシュ日本国大使館に「在留届」を提
   出してください。また、住所その他届出事項の変更及び帰国の際(一
   時的な旅行を除く)は、その旨の届出(変更及び帰国届)を必ず届け
   出てください。なお、在留届の提出は、郵送、FAXのほか、インター
   ネット( http://www.ezairyu.mofa.go.jp/ )によっても行うことが
   できます。
 (ロ)在バングラデシュ日本国大使館では、ハルタル(ゼネスト)情報や
   各種情報をEメールで随時提供しています。受信を御希望の方は、大
   使館領事部( consular@embjp.accesstel.net )まで御連絡くださ
   い。
 (ハ)不測の事態に備え、食料、飲料水等を備蓄しておくとともに、パス
   ポート、貴重品、衣類等をいつでも持ち出せるように準備しておくよ
   うお勧めします。また、退避手段についても常時確認しておいてくだ
   さい。


(問い合わせ先)
 ○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐に関する問い合わせを除く)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
 ○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)3679
 ○外務省海外安全相談センター(国別安全情報等)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902
 ○外務省 海外安全ホームページ: http://www.mofa.go.jp/anzen/
 ○在バングラデシュ日本国大使館
  住所:Plot No.5 & 7, Dutabash Road, Baridhara, Dhaka, Bangladesh
  電話: (880-2) 8810087
  ホームページ: http://www.bd.emb-japan.go.jp/
【2007/01/24 23:31 】 | アジア地域の渡航情報 バングラデシュ
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