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ブラジルに対する渡航情報(危険情報)の発出
●サンパウロ州大サンパウロ圏及びカンピーナス市、リオデジャネイロ州
  大リオ圏、ペルナンブコ州レシフェ市、バイア州サルバドール市及びエ
  スピリト・サント州大ヴィトリア圏
    :「十分注意してください。」(継続)
                                     → 地図

1.概況
  ブラジルにおいては、依然として失業者や路上生活者の数が高水準のま
 ま推移しており、一般犯罪が増加しています。特にサンパウロやリオデジャ
 ネイロの大都市圏、エスピリト・サント州の大ヴィトリア圏及びブラジル北東
 部に位置するレシフェ市やサルバドール市での犯罪の増加は顕著で、犯罪
 の手口も凶悪化し多くの犯行にけん銃が使用されています。
  また、麻薬等に絡んだ組織的な犯罪も依然増加傾向にあり、特にリオデジ
 ャネイロ、サンパウロにおいては、ファベーラ(スラム街)を活動拠点とする犯
 罪組織による組織間の抗争事件又は治安当局との銃撃戦が後を絶たない
 状況であり、路線バスが無差別に放火される事件も発生し、一般市民にも犠
 牲者が出ており、被害は深刻化しています。日系団体等所在地及び在留邦
 人居住区においても銃器を使用した侵入強盗、路上窃盗及び車両強盗等の
 凶悪犯罪が多発しています。
  誘拐事件に対しても引き続き警戒が必要です。
  なお、2006年以降、日本人及び日系人をターゲットにした振り込め詐欺事件
 が急増しています。
2.地域情勢
 以下の地域
  :「十分注意してください。」

(1)サンパウロ州大サンパウロ圏
   サンパウロ大都市圏の治安状況は改善がみられず、深刻な状況にあり
  ます。特に、ここ数か月間のPCC(「首都第一コマンド」と称する組織犯罪
  グループ)による刑務所暴動・警察施設等襲撃事件で、いったん制圧され
  たと思われていたPCCが厳然と勢力を維持していることが証明され、さら
  に市内の大規模なアパートやスーパーの強盗等にもPCCが関与している
  ことが明るみに出ました。今後とも引き続き一般市民が巻き添えとなるこ
  の種の事件の発生が懸念されています。なお、昨年PCCとの関連がある
  と思われる事件での死亡者は200人を超えています。
   その他の一般犯罪としては、自家用車やタクシーでの信号待ち時や渋
  滞等による停車時の搭乗者及び歩行中の歩行者を狙ったけん銃強盗事
  件が多発しており、ブラジル人だけでなく多くの日本人も被害に遭ってい
  ます。特に、国際空港に到着した直後、日本人及び日系人が強盗犯に目
  を付けられ、空港から市内に至る幹線道路やタクシーで目的地に到着し
  た直後に襲撃されるけん銃強盗が頻発しています。
   誘拐事件は増加傾向にあります。2004年には邦人居住区において学校
  帰りのブラジル人少女が誘拐されたほか、2005年には日本人を標的とす
  る誘拐事件が発生するなど、日本人に対する誘拐事件の危険度は小さく
  ありません。
   また、「短時間誘拐」(拉致又は監禁した被害者を被害者宅や銀行に連
  れて行き、直接被害者に金銭を調達させてその金銭を奪い取り、数時間
  のうちに解放する犯罪)が多発しており、サンパウロ市内においては1日平
  均12件発生しているという調査結果もあります。
   その他、アパートやホテルを占拠する武装強盗団等による組織的な強
  盗事件も多発しています。これらの犯罪は時間帯・場所を問わず発生し
  ており、またそのほとんどが銃器を使用した凶悪犯罪となっています。
   さらに、日本国総領事館が所在するパウリスタ大通りや東洋人街であ
  るリベルダージ区では、スリ、ひったくり等の窃盗事件が多発し、日本人
  が被害に遭っています。

(2)サンパウロ州カンピーナス市
   最近のカンピーナス市の治安状況は、サンパウロ州内ではサンパウロ
  市に次いで悪く、強盗、車両盗難、窃盗事件が多発しており、特に殺人
  や強盗の発生率は州内で常に上位となっています。

(3)リオデジャネイロ州大リオ圏
   リオデジャネイロ州ではけん銃・自動小銃・機関銃、手榴弾を使用した
  強盗、殺人等の凶悪犯罪が昼夜を問わず依然として多発しています。
  特に、リオデジャネイロ市を中心とした大都市圏においては、900か所に
  及ぶファベーラ(スラム街)が点在し、そのほとんどで麻薬密売組織が
  暗躍し、勢力争い等による銃撃戦が、同所及びその周辺において絶えず
  発生しています。これらの抗争に取締りの警察が介入し、時には三つ巴
  の銃撃戦に発展することもしばしばあり、無関係の一般市民が巻き込ま
  れ、流れ弾により死傷する事件が後を絶ちません。特に、市中心部とリ
  オデジャネイロ国際空港(ガレオン)を結ぶ主要幹線道路リーニャ・ベル
  メーリャ及びリーニャ・アマレーラ周辺ではファベーラが多数点在し、麻
  薬密売組織間の抗争に治安当局が介入した銃撃戦が頻発している他、
  けん銃使用による車両強盗事件が多発しており、国際空港送迎等には
  特に留意する必要があります。
   また、最近では、2006年12月27日深夜から28日の未明にかけ、リオデ
  ジャネイロ市及びその周辺各市の15か所で、麻薬密売組織と見られる複
  数の武装集団が、警察署、交番及びショッピングセンターを襲撃したほか、
  運行中の路線バスに放火し、一般市民や警察官19人が死亡、30人以上
  が負傷する事件が発生しました。

(4)ペルナンブコ州レシフェ市
   レシフェ市及び周辺の治安状況は改善の兆しがみられず、都市別の人
  口当たりの殺人・誘拐事件の発生件数はブラジル全土で常に上位となっ
  ています。特に、けん銃による車上及び路上強盗が夜間における車の乗
  降時に多発しています。
   また、多くの外国人観光客が訪れるペルナンブコ州の海岸では、サメに
  よる人身被害が起きていますので、遊泳に際しては十分注意してください。

(5)バイア州サルバドール市
   バイア州サルバドール市では、けん銃等を使用した強盗や窃盗事件が
  多発しており、邦人旅行者が金品やパスポート等を盗まれる被害が多発
  しています。特に長距離バス車内での窃盗事件及び市内観光中の路上
  強盗に巻き込まれる邦人旅行者も多いので、十分な注意が必要です。

(6)エスピリト・サント州大ヴィトリア圏
   エスピリト・サント州ヴィトリア市を含む大ヴィトリア圏では、けん銃等を
  使用した殺人・強盗事件が多発しており、邦人も被害に遭っています。ま
  た、大サンパウロ圏同様、短時間誘拐がヴィトリア市を中心に多発してい
  ますので、十分な注意が必要です。

(7)つきましては、上記地域に渡航・滞在される方は、上記情勢に留意し、
  犯罪等に巻き込まれることのないよう十分注意してください。

3.滞在にあたっての注意
  滞在中は下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてく
 ださい。また、外務省、在ブラジル日本国大使館、ブラジル国内の各日本
 国総領事館、現地関係機関等より最新の情報を入手するようお勧めしま
 す。
(1)渡航者全般向けの注意事項
 (イ)日本人の被害状況としては、空港、バスターミナル及びホテルでの置
   き引き、地下鉄やバス内でのスリやひったくり、歩行中における強盗・
   恐喝事件、車両運転中の交差点信号での一時停車中における銃器を
   使用した強盗事件等が発生しているため注意が必要です。
    また、特に、日本人、日系人が国際空港及び国内空港から市内に向
   かう道路上や目的地到着直後に襲撃される強盗事件が頻発しています
   ので十分注意してください。なお、最近では、この類の事件が頻発して
   いることを知っている日本人がグァルーリョス国際空港からの帰路にお
   いて再三後方に注意し、尾行されていないことを確認してから自宅前の
   路上にタクシーを止め料金の精算を行っていたところを、前方からのバ
   イクに襲撃されるという事件も発生していますので、尾行されていなくて
   も周囲をよく確認し、安全な場所でタクシーから下車するよう心掛ける
   必要があります。
 (ロ)万一、強盗事件に遭遇した場合は、絶対に抵抗せず冷静に行動する
   ことが肝要であり、犯人がけん銃等の銃器を携帯していることを常に
   念頭に置いて、反撃したりすることなく、ゆっくりとした動作で行動する
   必要があります。あわてて内ポケットなどに手を入れたりすると、犯人
   に抵抗すると勘違いされて、負傷させられたり、生命に係わる事態にな
   ることもありますので注意してください。
 (ハ)麻薬犯罪が横行しているため、犯罪に巻き込まれる危険があります。
   滞在及び出入国の際は、見知らぬ人から安易に荷物やカバン等を預
   かったり、携行を引き受けたりしないよう注意してください。また、日本国
   内の麻薬組織の要員が、「麻薬の運び屋」に利用する目的で、旅費を
   全額負担する等と話を持ちかけ、外国で手配した荷物やカバン(麻薬を
   挿入)を日本に持ち帰るよう依頼することが考えられますので、このよう
   な依頼は断じて拒否してください。ブラジルでは、たとえ「友人に頼まれ
   た」、「知らなかった」と抗弁しても、麻薬の携行が発覚した場合には、5
   年以上の実刑判決を受けることになります。実際に、日本人旅行者も身
   に覚えのない麻薬所持の罪で服役した例もありますので、絶対に他人
   の荷物は携行しないよう心掛けてください。
 (ニ)ほとんどのファベーラ(スラム街)は、麻薬密売の拠点となっており、
   同所及びその周辺では麻薬密売組織間の抗争に伴う銃撃戦が頻発す
   ることから決して立ち入らないでください。また同地域を対象とした観光
   ツアーも一部旅行会社等で企画されているようですが、参加は見合わ
   せてください。
 (ホ)リオデジャネイロ州では路線バス内での強盗や放火事件が多発して
   おり、市内を移動する際にはタクシーの方が安全と言われています。
   ただし、タクシーを利用する際は、流しのタクシーではなく、ラジオタク
   シー(前払制)やタクシー乗り場やホテルに待機している法人タクシー
   を利用するようお勧めします。また、タクシーに乗車する際には、手荷
   物をトランク又は足下に置くなどして、外部から見えないようにする等
   の注意が必要です。
 (ヘ)夜間の不要不急の外出(特に単独での)はできるだけ避けてください。
   また、夜間に自動車を運転する場合にも、単独での運転は極力避け
   てください。
 (ト)クレジットカード等の詐欺事件が多発していますので、キャッシュカ
   ードやクレジットカード等の使用に際しては注意する必要があります。
   犯罪の手口としては、クレジットカードを使って買い物をする際に、店
   側がカードのデータを不正取得し、その情報をもとにカードを偽造す
   る方法です。
 (チ)ホテルの貴重品ボックスも、必ずしも安全であるとは言い切れませ
   ん。もし、貴重品を預ける場合は、その内容をホテルの従業員ととも
   に確認し、引き取る際にも必ず確認してください。時間が経過した後
   でのクレームは拒否されるだけですので、不審な点があればその場
   でクレームするようにしてください。
 (リ)2006年以降、振り込め詐欺にあったとの報告が急増しています。犯
   人は、日本人及び日系人をターゲットとして、巧みに個人情報を聞き
   出して犯行に及ぶため、見知らぬ者から電話等で連絡があった場合
   は、十分な注意と警戒が必要です。

(2)観光旅行者向けの注意事項
   南米を一人旅する観光客の被害が増加していますので、できれば信頼
  できる旅行会社が主催するツアー等への参加をお勧めしますが、一人旅
  をする場合は、ある程度現地の言葉を習得し、現地事情等を十分調ベた
  上で出発するようにしてください。特に、リオデジャネイロでの留意点は次
  のとおりです。
 (イ)コパカバーナ海岸は波打ち際が道路から死角となり、早朝、夕暮れ
   及び夜間に行くことは強盗被害に遭う可能性が極めて高いので避ける
   とともに、日中であっても集団強盗事件が多発しているため、周囲に
   十分注意し、異変に気づいたらホテルやレストラン等の安全な場所に
   避難してください。
 (ロ)コパカバーナ、レブロン、イパネマの各海岸は、観光客に対する強
   盗事件が昼夜を問わず多発していますので、十分注意してください。
   それに加え、ひったくり、置き引き事件も数多く発生していますので、
   海辺に行く際には多額の現金や腕時計等の貴重品及びパスポート
   (現地の警察では、パスポートのコピーを携行するよう呼びかけてい
   ます)は携行しないようにしてください。
 (ハ)セントロ地区のバスターミナル内では、ブラジル人男性が旅行者に
   接近し、親しげに声を掛け、言葉巧みに清涼飲料水を勧め、旅行者が
   それを飲んだ数分後、意識がなくなり、所持していたパスポートや現
   金を強奪される事件が起きています。見知らぬ人から飲み物等を勧
   められても絶対に飲まないよう注意してください。
 (ニ)タクシーが目的地に到着後、紙幣で支払うと、それを安い紙幣とすり
   替え、「足りない」と言ってさらに金銭を要求してくる悪質な運転手が
   存在しますので、注意してください。
 (ホ)銀行から出た直後を狙う、けん銃使用の強盗事件が多発しています。
   銀行では一度に多額の現金を引き出すことは避け、また、銀行から出
   た際には、周囲に十分注意し、不審な人物が後を付けてくるようであれ
   ば、安全な場所へ避難して様子を見てください。
 (ヘ)三ツ星未満のホテルで宿泊客に対する盗難事件が多発しています
   ので、宿泊に際しては、できるだけ安全面のしっかりした三ツ星以上
   のホテルを選択してください。
 (ト)サンタ・テレーザの路面電車では、外国人等観光客に対する強盗事
   件が多発していることからこの路面電車の利用は控えてください。
 (チ)コルコバードの丘(キリスト像)へ至る登山道は、けん銃使用の強盗
   事件が多発していますので、なるべく登山電車を利用してください。
   特に、徒歩での登山は大変危険で、過去に観光客が強盗に遭い、射
   殺された事件が発生しています。また、同所への案内と称し、法外な
   値段でガイドを請負う違法業者が登山道入口や、登山鉄道駅周辺に
   たむろし、観光客を中心に、しつこく勧誘していますので注意してくだ
   さい。
 (リ)空港からホテル等への移動中の旅行者を狙ったけん銃使用の強盗
   事件が多発しています。特に、旅行者が乗っている車両に乗り込み、
   車両ごと被害者を拉致して金銭を強奪した後に、貧民窟近くで解放す
   るという事例も発生しているところ、車両での移動の際も不審者の有
   無を確認する等、周囲に十分注意してください。
 (ヌ)万一、被害に遭ったら、英語が通じるDEAT(ツーリスト・ポリス)へ被
   害届を提出するとともに、必要であれば写しを受領してください。
   住所 : Rua  Humberto de Campos, 315 Leblon RJ
   電話番号: 2511-5122,3399-7170

(3)長期滞在者向けの注意事項
   現地に3か月以上滞在される方は、緊急時の連絡などに必要ですの
  で、到着後遅滞なく滞在される場所の近くにある在ブラジル日本国大使
  館又は日本国総領事館に「在留届」を提出してください。また、住所その
  他の届出事項に変更が生じたとき又はブラジルを去る(一時的な旅行を
  除く)ときは、必ずその旨を届け出てください。なお、在留届の届出は、郵
  送、FAXのほか、インターネットによっても行うことができます。
  ( http://www.ezairyu.mofa.go.jp/ )  
 (イ)外出及び帰宅の際には、自宅の周辺に不審者がいないか確認した上
   で出入りしてください。また、ホテルに宿泊する場合には、室内の安全
   (不審者が潜んでいないか)を十分確認してください。
 (ロ)誘拐事件から自分自身と家族の安全を守る心構えとして、「目立たな
   い」、「用心を怠らない」、「行動を予知されない」の三原則を念頭に、日
   常における予防を忘れないでください。具体的には、「目立つ服装は避
   ける」、「通勤時間や経路を変更する」、「外出や帰宅時には、不審者や
   不審車両等が見あたらないかチェックする」等の注意が必要です。特に、
   ゴルフ場等への行き帰りの際には、交通量や人通りの少ない郊外の道
   路走行時に最大の注意を払うようにしてください。
 (ハ)短時間誘拐については、乗用車が信号待ちで停車したところを、けん
   銃等で脅迫されるケースが多いとされていますので、車両で移動する
   際には、常に窓を閉めてドアを必ずロックするようにしてください。また、
   危険を避けるために、深夜は赤信号であっても徐行して通過することが
   必要な場合があります。また、キャッシュカードやクレジットカードを必要
   時以外持ち歩かないこと、万一拘束されたら犯人の指示に従い、抵抗し
   ないことが重要です。(誘拐対策の詳細はホームページ:
   http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html を参照してください)。

4.隣国のベネズエラ、コロンビア、ペルー、ボリビア、パラグアイ、アルゼンチ
 ンには、各々「危険情報」が発出されていますので御留意ください。


(問い合わせ先)
 ○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐に関する問い合わせを除く)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
 ○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)3496
 ○外務省海外安全相談センター
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902
 ○外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
 ○在ブラジル日本国大使館 :
  住所:SES Avenida das Nacoes Q811, Lote 39, 70425-900, Brasilia,
     D. Federal, Brasil
  電話: (55-61) 3442-4200
  FAX : (55-61) 3242-0738
 ○在サンパウロ日本国総領事館
  住所:Avenida Paulista 854, 3-andar, CEP O1310-913,
         Sao Paulo, Brasil
  電話: (55-11) 3254-0100
  FAX : (55-11) 3254-0110
 ○在リオデジャネイロ日本国総領事館
  住所:Praia do Flamengo, 200-10 andar, 22209-901,
         Rio de Janeiro, RJ, Brasil
  電話: (55-21) 3461-9595
  FAX : (55-21) 3235-2241
 ○在レシフェ日本国総領事館
  住所:Rua Padre Carapuceiro, 733, 14-andar, Edf., Empresarial
     Center I, Boa Viagem, 51020-280, Recife, Pernambuco, Brasil
  電話: (55-81) 3465-9115
  FAX : (55-81) 3465-9140
 ○在クリチバ日本国総領事館
  住所:Rua Marechal Deodoro, 630-18andar, 80010-912 Curitiba,
     Parana, Brasil
  電話: (55-41) 3322-4919
  FAX : (55-41) 3222-0499
 ○在ポルトアレグレ出張駐在官事務所
  住所:Avenida Joao Obino, 467, Petropolis, 90470-150,
     Porto Alegre, Rio Grande do Sul, Brasil
  電話: (55-51) 3334-1299
  FAX : (55-51) 3334-1742
 ○在ベレン日本国総領事館
  住所:Avenida Magalhaes Barata, 651, Edificio Belem Office
     Center, 7-andar 66063-240, Belem, Para, Brasil
  電話: (55-91) 3249-3344
  FAX : (55-91) 3249-3655
 ○在マナウス日本国総領事館
  住所:Rua Fortaleza, 416, Bairro Adrianopolis, CEP:69057-080,
     Manaus, Amazonas, Brasil
  電話: (55-92) 3232-2000
  FAX : (55-92) 3232-6073

テーマ:渡航情報、危険情報 - ジャンル:海外情報

【2007/04/25 23:20 】 | 中南米地域の渡航情報 ブラジル
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