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スーダンに対する渡航情報(危険情報)の発出
ダルフール地方北ダルフール州(エル・ファシール市を除く)、南ダルフール
            州
(ニヤラ市を除く)、西ダルフール州)、南部地方南コルド
            ファン州
(カドグリ市を除く)、上ナイル州(マラカル市を除く)、
             ジョングレイ州、東及び西エクアトリア州、ユニティー州、
            レイク州
(ルンベク市を除く)、中央エクアトリア州(ジュバ市
             を除く)、ワラブ州、北及び西バハル・アルガザール州(ワ
             ーウ市を除く))
 東部地方の一部エリトリア国境付近及び紅海州トカル郡、カッサラ州ハマ
            シュクリーブ郡

    :「渡航の延期をお勧めします。」
     (退避の可能性も検討してください。)(継続)

東部地方の一部(ガダーレフ州、青ナイル州)並びにエル・ファシール、ニヤラ、
            カドグリ、マラカル、ルンベク、ジュバ
及びワーウの各市
    (空路でアクセスする場合に限る)
    :「渡航の是非を検討してください。」(継続)

紅海州及びカッサラ州(エリトリア国境付近及び紅海州トカル郡、カッサラ州ハ
                  マシュクリーブ郡を除く)
    :「渡航の是非を検討してください。」(引き下げ)

首都ハルツーム市を含む上記以外の地域
    (北部州、ナイル州、ハルツーム州、北及び西コルドファン州、センナール州、
     ゲジーラ州、白ナイル州)
    :「十分注意してください。」(継続)
                                      → 地図

1.概況
(1)スーダン西部のダルフール地方においては、2003年初頭からのスーダン政府と
  反政府勢力との間の衝突の結果、約180万人の国内避難民が発生し、約20万人
  のスーダン難民がチャド側に流出したと言われています。2006年5月、政府と一部
  の反政府勢力の間でダルフール和平合意が署名されましたが、同合意への署名
  を拒否している反政府勢力も存在し、地域住民や人道支援関係者に対する襲
  撃
は依然として続いており、この地方の治安は不安定な状態が続いています。

(2)南部地方においては、政府と反政府勢力「スーダン人民解放運動(SPLM)」との
  間で20年以上にわたり内戦が続いていましたが、2005年1月に包括和平合意(CP
  A)が成立し、南北間の緊張は内戦当時に比べて緩和される方向にあります。
   一方、武装勢力(部族)間の対立に起因する襲撃事件や地雷被害が発生してお
  り、治安情勢は依然として不透明です。
   また、同地方のカドグリ、マラカル、ルンベク、ジュバ、ワーウ各市に限っては、
  内戦の終息を受けて治安情勢は落ち着きを取り戻しつつありますが、今後のCPA
  プロセスの履行状況等によっては治安が急速に悪化する可能性も排除できませ
  ん。

(3)東部地方においては、2006年10月、政府と反政府勢力「東部戦線」の間で和平合
  意が署名され、一部の地域を除き、今のところ事態は平穏に推移していますが、
  エリトリア国境付近等においては緊張状態が続くとともに、多数の地雷が未処理
  のまま残されています。

2.地域情勢
(1)ダルフール地方北ダルフール州(エル・ファシール市を除く)、南ダルフール
             州
(ニヤラ市を除く)、西ダルフール州
  :「渡航の延期をお勧めします。」(退避の可能性も検討してください。)

 (イ)ダルフール地方では、2003年2月ごろから複数の反政府勢力が政府機関、軍・
   警察等に対し襲撃事件を起こしました。これに対し、スーダン政府も軍隊及び
   警察の治安維持部隊を投入し、空爆を含む大規模な掃討作戦を展開した結果、
   約180万人もの国内避難民が発生し、うち約20万人のスーダン難民がチャド
   側に避難しています。
 (ロ)現在、この地方においては、アフリカ連合の停戦監視団(AMIS)や国連機関、
   NGO等が活動しています。また、2006年5月、政府と一部の反政府勢力の間で
   ダルフール和平合意(DPA)が署名されました。しかし、DPAへの署名を拒否して
   いる反政府勢力が複数存在し、DPA拒否グループの一部は「国家解放戦線」を
   結成しました。DPA署名後も、同年5月、AMIS部隊が西ダルフール州内で対戦
   車ロケット砲(RPG)とカラシニコフで武装した所属不明の武装集団の攻撃を受
   け、AMIS兵士1人が死亡し、また、7月には、国家解放戦線の組織の一部である
   「正義と公正運動」(JEM)が北コルドファン州ハムラシェイフ市(北ダルフール州
   との境界から東に約70km)を襲撃し、警察官や市民に死者が出ています。8月
   には、北ダルフール州エル・ファーシル市の西方でAMISの車列が武装組織に
   襲撃され、2人が死亡、4人が負傷し、また、10月には、西ダルフール州北部の
   チャド国境沿いのティナ市付近で大規模な衝突があり、300人以上の死傷者が
   出たとされています。
   さらに、12月には、北ダルフール州エル・ファシール市のAMIS兵士2人が車ごと
   武装組織に拉致され、また、2007年2月には、北ダルフール州クトゥム町のカッ
   サブ避難民キャンプ内において、身元不明の襲撃者がAMIS要員3人が乗車する
   車両を強奪し、うち1人の警察官を射殺するという事件が発生しました。同年3月
   には、南ダルフール州ゲレイダ地区で襲撃を受け、AMIS兵士2人が死亡、1人が
   重体となり、2004年にAMISが同地方に展開してから、同兵士に11人の死者が
   出ています(他に1人が行方不明)。他の地域でも、地域住民や人道支援関係者
   に対する襲撃は続いており、治安状況はいまだ不安定です。

    つきましては、これらの地域に渡航・滞在を予定されている方は、どのような目
   的であれ渡航を延期するようお勧めします。また、既に滞在中の方は、退避
   可能性も検討してください。

(2)南部地方南コルドファン州(カドグリ市を除く)、上ナイル州(マラカル市を
          除く)、ジョングレイ州東及び西エクアトリア州ユニティー州
          レイク州(ルンベク市を除く)、中央エクアトリア州(ジュバ市を除く)、
          ワラブ州北及び西バハル・アルガザール州(ワーウ市を除く))
  :「渡航の延期をお勧めします。」(退避の可能性も検討してください。)

 (イ)南部地方においては、政府と反政府勢力(SPLM)との間で20年以上にわたる
   内戦が続いていましたが、2005年1月9日、双方の間で包括和平合意(CPA)の
   署名がなされたことで内戦が終息しました。
 (ロ)一方、同年11月には西エクアトリア州ヤンビオ市において、部族間の争いが発
   生し、国連施設に対する焼き討ち、略奪が行われたため、同市周辺の国連職員
   が退避する事態が発生したのを始め、レイク州ルンベク市郊外、ジョングレイ州
   北部、南コルドファン州アビエ市、ユニティ州ベンチウ市郊外等において、内戦中
   にスーダン政府とSPLMの双方から支援を受けていた部族単位の武装民兵(ミリ
   シア)勢力同士の対立抗争が続いており、多数の死傷者が出ています。
 (ハ)また、2006年10月中旬から下旬にかけて、ジュバ市近郊の幹線道路上で正体
   不明の武装勢力が民間人を襲撃する事件が相次ぎ、60人を超す死者が出たと
   報告されています。
 (ニ)2007年1月10日、ジュバ市・トリト市(東エクアトリア州都)間の路上にて、国連
   世界食糧計画(WFP)のスーダン人職員が同乗したNGO所有の車両が襲撃を受
   け、同職員が死亡しました。また、同26日、トリト市とウガンダ国境を結ぶ路上に
   て、人道支援チームを護送していた国連PKO部隊が正体不明の武装集団による
   襲撃を受け、インド人兵士1人が死亡、2人が負傷しました。
 (ホ)この他、南部地帯一帯において、内戦時に埋設された多数の地雷が敷設された
   ままになっており、民間人の地雷被害が報告されています。

    つきましては、これらの地域に渡航・滞在を予定されている方は、どのような目
   的であれ渡航を延期するようお勧めします。また、既に滞在中の方は、退避
   可能性も検討してください。

(3)東部地方の一部
   (エリトリア国境付近及び紅海州トカル郡、カッサラ州ハマシュクリーブ郡)
  :「渡航の延期をお勧めします。」(退避の可能性も検討してください。)

 (イ)エリトリア国境付近には、かつて両国が極度の緊張状態にあった時代に設けら
   れた地雷ベルトが存置されており、非常に危険な状態にあります。
 (ロ)紅海州トカル郡及びカッサラ州ハマシュクリーブ郡の各地においては、過去に
   反政府勢力が多数の地雷を設置したとされており、国連等による地雷原の特定
   や除去作業が進んでいないため、多くの地雷が埋設されたままとなっています。
   また、東部和平合意に参加していない小グループの両郡内での活動も認められ
   ており、予断を許さない状況が続いています。

    つきましては、これらの地域に渡航・滞在を予定されている方は、どのような目
   的であれ渡航を延期するようお勧めします。また、既に滞在中の方は、退避
   可能性も検討してください。

(4)東部地方の一部(ガダーレフ州、青ナイル州)
  :「渡航の是非を検討してください。」

   ガダーレフ州では、武装強盗団による襲撃事件が報告されており、スーダンと
  エチオピアを結ぶ主要幹線道路が同州内を通過していることから、同幹線を通行
  する車両への被害も予想されます。

   つきましては、これらの地域に渡航・滞在を予定されている方は、渡航の是非
  を含め自らの安全につき真剣に検討され、渡航する場合には安全確保のため
  十分準備するようお勧めします。

(5)エル・ファシールニヤラカドグリマラカルルンベクジュバ及びワーウ
  の各市
(空路でアクセスする場合に限る)
  :「渡航の是非を検討してください。」

 (イ)エル・ファシール及びニヤラ各市においては、政府軍・警察が重点的に展開し
   ているほか、アフリカ連合の停戦監視団(AMIS)、国連機関、NGOが緊密に連絡
   を取り合っていることから、治安は比較的良好に保たれています。
 (ロ)カドグリ、マラカル、ルンベク、ジュバ、ワーウ各市においては、20年以上に渡る
   内戦の終息を受け、市内に限り、治安状況が落ち着きを取り戻しつつあります。
 (ハ)これらの地域では、市内に限り治安は比較的良好に保たれていますが、今後、
   難民・国内避難民の帰還に伴う治安の悪化が予想され、各市内に於いて武装
   強盗事件の発生も報告されています。また、各市の周囲にはいまだに地雷が
   敷設されているほか、2006年11月、マラカル市において、SPLMと南部ミリシア
   との間で激しい武力衝突が発生、国連によると少なくとも150人以上が死亡し、
   CPAの治安協定の最も深刻な違反と国際社会から非難されるなど、突然治安
   が悪化する可能性があります。

    つきましては、これらの地域に渡航・滞在を予定されている方は、渡航の是非
   を含め自らの安全につき真剣に検討され、渡航する場合には安全確保のため
   十分準備するようお勧めします。

(6)紅海州及びカッサラ州
   (エリトリア国境付近及び紅海州トカル郡、カッサラ州ハマシュクリーブ郡を除く)
  :「渡航の是非を検討してください。」

 (イ)2006年10月14日、スーダン政府と反政府勢力「東部戦線」との間で和平合意
   が署名され、同19日にはカッサラ州及び紅海州の非常事態宣言が解除されま
   した。その後、一部の地域を除き、事態は比較的平穏に推移しています。
 (ロ)両州については、これまで「渡航の延期をお勧めします。」(退避の可能性も
   検討してください。)を発出し、注意を喚起してきましたが、上記情勢の推移を受
   け、一部の地域を除き、「渡航の是非を検討してください。」に引き下げることと
   します。ただし、カッサラ市周辺には未だに地雷が埋設されており、2006年9月、
   地雷により23人が死亡するなど民間人の地雷被害が報告されているほか、和
   平合意の履行状況によっては、治安状況が再度悪化する可能性も否定できま
   せんので、今後とも、治安情勢の推移を注意深く見守る必要があります。

    つきましては、これらの地域に渡航・滞在を予定されている方は、渡航の是非
   を含め自らの安全につき真剣に検討され、渡航する場合には安全確保のため
   十分準備するようお勧めします。


(7)首都ハルツーム市を含む上記以外の地域(北部州、ナイル州、ハルツーム州、
   北及び西コルドファン州、センナール州、ゲジーラ州、白ナイル州)
  :「十分注意してください。」

 (イ)首都ハルツーム市内では、2005年8月、ギャラン第一副大統領(当時)の事故
   死を契機として、市内各地で暴動が発生し、商店の焼き討ち、車両への放火等
   が相次ぎ、約100人の死者を出す事態が発生しました。
    また、2006年9月夜間、アラビア語紙編集長が正体不明の武装勢力により市
   内の自宅から連れ去られ、翌日、遺体で発見されるという誘拐・殺人事件が発
   生しました。首都ハルツーム市内では、この種の犯罪の発生がこれまでみられ
   なかったことから、住民に動揺を与えています。
    2006年12月8日未明には、市内の邦人住居に対して、銃を持った3人組による
   武装強盗未遂事件が発生しました。
    2007年1月24日、ハルツーム空港発エル・ファシール空港行きの民間航空機
   がハイジャックされ、チャドのンジャメナ空港に強制着陸させられるという事件が
   発生しました。
    さらに、市内では、大規模なデモが発生し、中には、デモ隊と警察隊が衝突し、
   負傷者や逮捕者が出ているものもあります。
 (ロ)北部州では、メロウェ・ダム建設に際し、スーダン政府が住民の移住計画を進
   めているアムリ(Amri)地域で、2006年4月、暴動が発生し、移住計画に反対す
   る住民と警察部隊の間で衝突、住民4人が死亡し、住民、警察双方から多数の
   負傷者が出ました。
 (ハ)これらの地域については、上記(1)~(6)の地域に比べ、治安情勢は比較的
   安定しているものの、上述のように首都ハルツーム市内では凶悪事件やデモ
   が発生しており、体感治安は悪化しています。また、スーダンでは思わぬこと
   を契機として住民が暴徒化する可能性があります。

    つきましては、これらの地域に渡航・滞在を予定されている方は、不特定多数
   の人が集まる場所にはできる限り近づかず、デモ等不測の事態に巻き込まれ
   ないよう十分に注意してください。

3.滞在に当たっての注意
  滞在中は、下記事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください。
  また、外務省、在スーダン日本国大使館、現地関係機関等から最新情報を入手
  するよう努めてください。さらに、<安全対策基礎データ>も御参照ください。

(1)渡航者全般向けの注意事項

 (イ)スーダンの厳しい経済事情を反映し、スリ、ひったくり等は増加傾向にあり、
   邦人も被害に遭っています。特に、人が集まるマーケットやバス・ターミナル等
   では注意が必要です。

 (ロ)スーダンに入国した外国人は入国後3日以内に外国人登録が義務づけられ
   ていますので、スーダンに入国した方は速やかに登録を行う必要があります。
   これを怠ると、スーダンから出国できない事態にもなりかねませんので注意
   してください。なお、外国人登録手続には7,750スーダン・ディナール(約40米
   ドル)と写真2葉が必要です。また、スーダンに3か月以上滞在した場合には、
   出国の際に「出国査証」を取得することが義務付けられているので注意して
   ください。

 (ハ)首都ハルツーム市内では、治安維持活動の一環として、主要幹線の交差点
   等において、夜間に軍・警察による検問が実施されています。
   無用なトラブルに巻き込まれないよう特に深夜の外出は控えてください。やむ
   を得ない理由により外出する場合は、パスポート等の身分を証明する書類を
   携帯してください。

 (ニ)スーダンでは国内旅行に制限があり、地方旅行をする場合には以下の地域
   を除いて事前にスーダン内務省から旅行許可証を取得する必要があり
   ます。

  (a)旅行許可証を必要としない地域
     北部州、ナイル州、ハルツーム州、白ナイル州、ゲジーラ州、センナール州、
     北コルドファン州の計7州
  (b)市内の滞在であれば旅行許可証を必要としない都市(ただし、空路でアクセ
    スする場合に限ります。陸路でアクセスする場合は許可証が必要です)。
     ポートスーダン市(紅海州)、カドグリ市(南コルドファン州)、ジュバ市(中央
    エクアトリア州)、ワーウ市(西バハル・アルガザール州)、マラカル市(上ナイ
    ル州)の計5都市。
  (c)上記以外の地域に関しては、旅行許可証が必要です。

 (ホ)なお、スーダン南部への渡航につき、従来、SPLM支配地域についてはSPLM
   発行の入域許可証により入域が認められていましたが、2005年の国民統一政
   府発足以降、スーダン政府発行の入国査証の取得が原則となり、したがって、
   南部のみの渡航であっても、入国査証の取得が必要です。

(2)長期滞在者向けの注意事項

 (イ)現地に3か月以上滞在される方は、緊急時の連絡等に必要ですので、到着後
   遅滞なく在スーダン日本国大使館に「在留届」を提出してください。また、届出
   事項に変更が生じたとき又はスーダンから去る(一時的な旅行を除く)ときは、
   その旨を届け出てください。
    なお、在留届の届出は、郵送、ファックスのほか、インターネットによっても行う
   ことが出来ます。   ( http://ezairyu.mofa.go.jp/ ) 

 (ロ)外出の際は身の周りの安全に十分注意してください。また、可能な限り夜間
   の外出は控えるなど、犯罪に巻き込まれないよう注意してください。

 (ハ)外出中に不測の事態が発生した場合は、自宅、ホテル等の安全な場所に避
   難し、事態が収まるまで待機してください。また、根拠のない噂に惑わされて
   動揺することのないよう在スーダン日本国大使館と連絡を密にし、安全情報等
   を確認してください。

4.隣国のエジプトエリトリアエチオピアケニアウガンダコンゴ民主共和国
 中央アフリカチャド及びリビアに対して、別途危険情報が発出されていますので、
 同情報にも御留意ください。


(問い合わせ先)
 ○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐に関する問い合わせを除く)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)5139
 ○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)3399
 ○外務省海外安全相談センター
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902
 ○外務省 海外安全ホームページ: http://www.mofa.go.jp/anzen/
 ○在スーダン日本国大使館
  住所:House No.67 Street 43 Khartoum One Khartoum, SUDAN
  電話: (249-1) 83471601、83471602
  FAX : (249-1) 83471600

テーマ:渡航情報、危険情報 - ジャンル:海外情報

【2007/06/11 00:31 】 | アフリカ地域の渡航情報 スーダン
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